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はいた瞬間からはき潰したようなフィット感を

日本人の体系を本気で考えた「Made in Kurikoma」のジーンズ

Concept

「試着一発目で『このジーンズ穿きやすい!』と思ってもらえる」

ジーンズを知り尽くした方の100本目のジーンズにも
そしてジーンズに脚を通したことすらない方の生涯初めてのジーンズにも、
キャノラインジーンズは自信を持っておすすめできます

『穿き心地 × 丈夫さ × 遊び心』それがキャノラインジーンズ

親工場は40年以上大手ジーンズメーカー各社の製品を手がけてきた縫製工,流行のデザイン・定番デザインや生地の質などを遇して日本のジーンズの歴史を支えてきました。キャノラインはその『技術や経験』を受け継ぎながら、さらに『日本人の体型に合う』と『育てたくなるジーンズ』をキーワードに立ち上げられました。だから“

穿きやすく丈夫”であることはもちろん、持ち主の自尊心をくすぐるような遊び心を随所に散りばめたデザインになっています。

生地は全て国産品を使用し、企画・設計・裁断・縫製まで、1枚の布から1本のジーンズを創り出す全ての工程をCL factory内で行っています。モデルにより施工箇所は異なりますが、CANN LINE JEANS 独自の縫製で、インシーム・アウトシーム・パックヨーク等部分的にチェーンステッチを採用。これをアクセントとして使用することによって、より足のラインが強調され、美脚効果を狙っています。

また、より丈夫にするために、すり切れやすい場所へはこのステッチをダブルで施しているのも独自のこだわりです。

究極のオリジナリティ「タックボタン」

タックボタンには、一本一本想いを込めて、「CANN LINE」オリジナルタックボタンを使用しています。

CANN LINE JEANSの魅力の一つとして、購入後にお客様自らがジーンズを育てる楽しみを残しています。
基本的にジーンズには、過度のダメージ加工をせずその生地その生地にあった洗いを施すのみにしています。

穿き込んでいくことでアタリやヒゲダメージなど少しずつ表情を変えていくジーンズ本来の魅力「エイジング」をお楽しみください。

もちろん、一から育てることのできる「リジットジーンズ」も取り扱っています。
世界にひとつだけのオリジナルデニムを育ててください。

「Made in KURIKOMA」の誇り

ポケットのタブにある「989-53」の数字は、栗駒の旧郵便番号。
これは、このジーンズが、正真正銘、栗駒の地で生まれたという証のためです。

また、商品によって栗駒市にある神社『櫻田神社』の刻印など使用したモデルもあります
そんな「ジーンズ」と「栗駒」愛が詰まったキャノラインジーンズにお付き合いください。

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